IT系会社員ブロガー

某IT企業に勤める40代会社員の雑記帳

2017年度プラチナサービスキットが到着

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2017年度のプラチナメンバー通知が来ていましたが、先日、プラチナサービスキットが届きました。

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プラチナサービスキットとは、

  • 2017年度ANA「プラチナサービス」ステイタスカード
  • 2017年度ANA「プラチナサービス」サービスガイド(冊子)


のことで、これ以外に、ANA SUPER FLYERS CARD(SFC)の案内も同封されています。

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私の場合には、昨年にSFCの申し込みを行っているので、この「プラチナサービス」ステイタスカード自体に特に意味はありません。

※すでにSFCを所有していても、SFCの案内がまた同封されていました。

 

この一年間「プラチナサービス」ステイタスカードを一度も利用したことがありませんでした。

 

あと、昨年も意味がよくわからなかった「ANAスーパーフライヤーズラウンジカード」も今年も送付されてきました。

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ANAスーパーフライヤーズ家族会員のお客様へ、「ANAスーパーフライヤーズラウンジカード」をお送りします。」とあるのですが、SFC家族カードを発行しているので、この「ANAスーパーフライヤーズラウンジカード」については、まったく持ち歩くこと無く、このまましまわれてしまうだけです。

このカードは何なのでしょうか?

 

いずれにせよ、2017年度の「プラチナサービス」がスタートです。

 

私は、昨年度も「プラチナサービス」メンバーでしたので2年連続となります。

1年目と、2年連続の違いは、フライト時のボーナスマイルで、90%(95%)から+10%の100%(105%)となるです。

※95%、105%の+5%はANAカード・SFCのゴールドカード保有

4月からのフライトボーナスが10%アップします。

 

もちろん、3年連続を目指します。

 

 

日経クラウドファースト CloudDays 2017来場者限定!特別購読

日経クラウドファーストの記事は、もう書きたくないのに、なぜか目についてしまって記事にしてしまう...

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先日の3月9日(木)、10日(金)にザ・プリンスパークタワー東京で行われていたCloud Days 東京にて、日経BP社さんもブースを出展されていました。

Cloud Days 2017 <東京>

 

そこで、日経クラウドファーストのチラシと、特別編集版(小冊子)と、以下の「クラウドデイズ 2017 来場者様限定!特別購読申込書」が配られていました。

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昨年5月には、通常価格 64,800円から、創刊記念特価 54,000円、さらに10%オフの 48,600円でした。※通常価格 64,800円から25%オフ(16,200円引き)

また、昨年11月にも、AWSパートナー様限定特価として、同じく48,600円(25%オフ)で販売していました。

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それが、今回の「クラウドデイズ 2017 来場者様限定!特別購読申込書」では、通常価格 64,800円から58,320円(10%オフ)という中途半端ぶり...

半額くらいにすれば良いのに。

継続申し込みが、一切値引きなし、特典なしなのを気にしているのでしょうか。

 

さらに驚いたのが、昨年4月から配布されていたオリジナル小冊子「AWS・Azureつまずきポイント2016」(非売品・オリジナル)が、なんと「AWS・Azureつまずきポイント2017」(非売品・A5版・約200ページ)にグレードアップしていたことです。

 

ちなみに、URL(http://nbpm.jp/CD2017)を見てみると、オリジナル小冊子はまだ、「AWS・Azureつまずきポイント2016」のままですが、大丈夫なのでしょうか?

 

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日経クラウドファースト、頑張って欲しいですね。

 

 

 

もれなく500円プレゼント!三菱東京UFJ銀行ECO通帳キャンペーン

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Eco通帳(インターネット通帳)切替キャンペーン | 三菱東京UFJ銀行

 

2017年2月20日(月)から3月17日(金)までの間に、三菱東京UFJ銀行のインターネットバンキング DIRECT で、ECO通帳に切り替えた方を対象に”もれなく”500円をプレゼントするキャンペーンを実施しています。

 

クレジットカード会社が、紙の請求書をやめたいのと同じく、そろそろ銀行も紙の通帳をやめたいということですね。

 

三菱東京UFJ銀行のECO通帳のメリット

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いや~、"いいこと"はすべて三菱東京UFJ銀行の"いいこと"(メリット)ですね。

 

25ヶ月分まで入出金明細が確認可能できることは、多少なりのメリットはありますが、紙の通帳と比較して25ヶ月以上前を確認できなくなるデメリットもあります。

そもそも通常アプリが、なぜか2ヶ月分しか確認ができないこと自体が??です。25ヶ月分確認させても何も問題はないはずです。

 

それ以外のメリットとしては、入出金明細ダウンロードや、メモの登録が可能とのことです。

 

反対に、ECO通帳に切り替えると以下の4つのデメリットがあります。

  • 紙の通帳の利用できなくなります。(併用不可)
  • 窓口での取り引き時、通帳の代わりにキャッシュカードが必要
  • ATMでの取り引きの内、通帳を使った取り引きができなくなる(預金)
  • お取引内容を確認いただけない期間(時間)がある

 "いいこと"にある4つの三菱東京UFJ銀行のメリットと、ECO通帳のデメリットと、500円との比較が必要です。

 

私は、クレジットカード会社の紙の請求は随分と前にやめているので、いずれは、銀行の通帳も電子化されることを前提にすると、今500円もらえるのなら、もらった方がよいのではないかと思い、すでに申し込みを行っています。

 

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プレゼントの500円は平成29年3月末までに三菱東京UFJダイレクトの代表口座に入金されるとのことです。

 

最後に、キャンペーンには以下の4つの条件を満たす必要があります。

  • 三菱東京UFJダイレクトのご契約があること。
  • キャッシュカードのお申し込みがあること。
  • Eco通帳をお申し込みいただく普通預金口座が三菱東京UFJダイレクトの代表口座またはサービス指定口座に登録されていること。
  • 以下のいずれにも該当していないこと。
    ・社員総合口座普通預金
    ・住所変更のお手続きがお済みでない場合
    ・通帳・印鑑喪失手続中
    ・電話投票口座
    ・ボランティア預金
    ・当行からの通知をしないようお申出いただいている場合

 

以上です.

 

 

1,100マイルプレゼント!ANAマイレージモール初めて利用キャンペーン

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【ANAマイレージモール】はじめて利用キャンペーン│ANAマイレージクラブ

 

ANAマイレージモールの「はじめて利用キャンペーン」を実施しています。

キャンペーン期間は、2017年3月2日(木)から、4月26日(水)までです。

 

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ANAマイレージモールとは、ポイントサイトのように通常のネットショッピングをする際に、このANAマイレージモールを経由するだけで、マイルが貯まるサービスになります。

ANAマイレージモール|ANAマイレージクラブ

 

ANAマイレージモールには、300店舗以上が連携しており、Amazonは出店していませんが、楽天市場ヤフオクYahoo!ショッピングが出店しており、以下の24カテゴリがありますので何かしらネットショッピングをする際に、一度ANAマイレージモールを見られるとよいと思います。

  • 宿泊予約(じゃらん楽天トラベル、エクスペディア、一休.comなど)
  • レストラン
  • レンタカー
  • 口コミ投稿
  • モバイル・Wi-Fiルータ
  • 総合通販(ヤフオクYahoo!ショッピング楽天市場ベルメゾンディノスなど)
  • ファッション・小物・アイウェア
  • 百貨店・ショッピングモール
  • 美容・健康
  • インテリア・日用品・雑貨
  • 食品・飲料・お酒
  • フラワーギフト
  • スーパー・コンビニ・ドラッグストア
  • 家電・AV機器(キタムラ、ジョーシンケーズデンキ、ヤマダなど)
  • パソコン・周辺機器・オフィス用品
  • プロバイダ・通信
  • 書籍・雑誌・新聞・CD・DVD
  • アクティビティ・エンターテイメント
  • ゴルフ場
  • 自動車・車検・カー用品
  • スポーツ用品
  • 銀行・マネー・保険
  • 学習・資格
  • ペット

 

また、ANAマイレージモールの初めての利用で1,000マイルで、かつ、ANAマイレージクラブアプリ経由でのANAマイレージモール利用でさらに+100マイル合計1,100マイルが付与されるキャンペーンですので、是非、ANAマイレージクラブアプリ経由で利用するようにしましょう。

 ※ハピタスなどのポイントサイトを経由するより、よっぽどマイルが貯まりますよ。

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その他の条件としては、合計10,000円(税抜き)以上の購入が必要です。

複数店舗で購入をし、合計金額が10,000円(税抜き)に達した場合も、期間中の複数月をまたいで合計金額が10,000円(税抜き)に達した場合でも対象になります。

 

また、このキャンペーンは登録制ですので、事前の登録もお忘れなく。

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以上です.

 

 

 

AWS で4時間以上に渡る大規模障害が発生

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昨日、アメリカ現地時間では、2月28日11:00 am から2:00 pm、日本時間では、3月1日AM 4:00からAM 7:00までの約3時間の間(実際には、AM2:37からAM7:00まで4時間以上)、AWSAmazon Web Services)の米国東部バージニア北部、リージョン(us-east-1)のストレージS3(シンプル・ストレージ・サービス)で広範囲な障害が発生しました。(以後は、日本時間で記載)

 

AWSTwitter(@awscloud)では、AM 4:17に

S3 is experiencing high error rates. We are working hard on recovering.

(S3で高いエラーレートが発生しています。回復に努めています。)

The dashboad not changing color is related to S3 issue. See the banner at the top of the dashboad for update.

(S3の問題でダッシュボートは色が変わっていない。更新情報はダッシュボードの上部バナーを参照ください。)

 

AM 4:00過ぎに障害が発生し、AWSで唯一サービスの稼働状況が把握できるダッシュボードが、このS3の問題で正しい情報が表示できなくなっていました。

 

Amazon S3は14万8213のウェブサイトが利用しており、12万1761のドメインが運用されているとのことですが、他サイトの情報によると、影響を受けているサイト・サービスとしては、AdobeiCloud、Q&AのQuora、ニュースレター配信サービスのSailthru、ニュースサイトのBusiness Insider、Giphy、S3が画像をホスティングしている各種yメディア、Slackにおけるファイル共有など多数だ。スマートサーモスタットなどホームIoTのパイオニアであるNestにも障害が発生しており、デバイスのコントロールが不可能になっているとのことです。

 

そして、私の利用している Runkeeper でも、Twitter(@RKSupport)でAM 4:10に

Our app is currently impacted by an AWS Service outage. Sorry for the trouble! We're working with them to resolve this as soon as possible.

(私たちのアプリは現在、AWSサービスの停止の影響を受けています。ご迷惑おかけして申し訳ありません。私たちはできるだけ早くこれを解決するために彼らと協力しています。)

 

そして5時間後のAM 9:23になってようやく

All issue from earlier today hava been resolved ! If you're having any problems with your Runkeeper app please email support@runkeeper.com

(今日発生していたすべての問題は解決されました。Runkeeperアプリに問題がある場合は、サポートまでメールをください。)

 

実際には4:00ごろから9:00過ぎまでAWSで不具合が発生していたようで、今朝たまたまRunkeeperを利用してランニングをしていたのですが、7:00から9:30過ぎまでは、まったくアプリが使えない状態でした。

11:00頃になってやっとアプリが正常に利用することができ、同期されていなかった今朝アクティビティ(ランニング情報)を無事送信することができました。

 

ちなみに、S3はよく99.999999999%(イレブン・ナイン)と表現されていますが、これは可用性(稼働率)ではなく、耐久性のことで、AWSいわく「1万個のオブジェクトが格納されている場合、単一のオブジェクト損失が発生する予測平均発生率は1,000万年に1度」というまったく意味不明な内容です。

 

そして、実際の可用性(稼働率)は明確には定義されておらず、正しくコミットメントされているわけではないですが、年間99.99%、つまり年間52.56分(0.88時間)停止なので、今回は3時間以上停止しているので年間の可用性(稼働率)は守れていないです。

Amazon S3 サービスレベルアグリーメントには、99.0%以上 99.9%未満の場合には10%99.0%未満の場合には25%のサービスクレジットを提供することになっています。要するに、使えなかったらお金を返す、です。

 

また、サービスクレジットとは、サービス利用者がAmazon S3 の将来の支払いに対してのみ利用が可能なクレジットのことで、要するに、99.0%未満になっても、その月の利用料金は100%支払いを行う必要があり、翌月の利用に対して割引をしてやるよ、というとんでもなくAmazon側に優位な内容です。

 

さらに、サービスクレジット請求は、とんでもなく手間がかかります。

手間とサービスクレジットでもらえる金額を考えると、請求をしない場合も多いのではないでしょうか?

 

いずれにせよ、日本リージョンでなくてよかったです。

もし日本でこの障害が発生していたら、クラウドファースト信者の人々は、とんでもないことになっていたと思います。

AWSの代わりに、障害の説明・報告に奔走していたことでしょう。

 

AWSで大規模障害が発生しているのに関わらず、日経クラウドファーストから呑気なニメールマガジンが飛んでくるのも、日経BPはセンスないなぁと思います。

せめて3月1日は仕方なくとも、3日のメールには障害のことを記載すべきでは?

 

それから、TwitterAWSで稼働していたら、もうどうしようもない状態になっていたと思います。

 

【追記】翌日、AWSから今回の障害について報告が提示されました。

 

Summary of the Amazon S3 Service Disruption in the Northern Virginia (US-EAST-1) Region

 

 「Unfortunately, one of the inputs to the command was entered incorrectly and a larger set of servers was removed than intended. 」

(残念なことに、コマンド入力の1つが間違っており、より大きなサーバーセットを意図せず削除してしまった。)

原因はなんとオペミスでした。

 

あと、実際には、午前9時37分(PST)にオペミスが発生して、午後1時54分(PST)に復旧完了したとのことですが、復旧が完了しても、作業のバックログが蓄積されており、完全復旧までには追加の時間が必要だったとのこと。

つまり、日本時間 AM 2:37 から AM 6:54(+追加時間)までの4時間以上の障害だったことが明らかになっていますので、タイトルも3時間から4時間以上に変更しました。

 

 

アディダス ウルトラブースト(2016年モデル)で 1,000km 走った結果

ここ数年は、アディダスadidasウルトラブースト(UltraBOOST)を愛用しています。

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以前に、アディダスウルトラブースト(2015年モデル)で、1,000km走ったレビューを書いています。

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ウルトラブーストについては、正直なところ、上部のニット構造(正しくはプライムニット素材)はフィット感も抜群で、耐久性もバッチリなのですが、ソール(アウトソール)の減りが思った以上に早く、その部分が難点でした。

 

※ちなみに、2,000km走ったレビューも書いていますがソールはボロボロです。

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そして、5ヶ月前(昨年9月)に購入したウルトラブースト(2016年モデル)コアブラック/コアブラック/ソーラーレッド(AQ5930)については以下に書いています。

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2016年モデルが、ソール(アウトソール)の色も、2015年モデルと比べ、黒からオレンジに変わっており、「コンチネンタルラバー」が採用されているので耐久性がアップしているとのことでしたので、今回は、実際に1,000km 走ったシューズレビューとなります。

 

ちなみに、スマートフォン向けのランニングアプリ Runkeeper を利用していると、シューズの走行距離も計測できます。

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Runkeeperが、少しやっかいななのは、1,000kmを超えると走るたびに「Almost time to change those shoes! See your shoe tracking progress.」(靴を買い換えろ!)とメッセージが出ることです。

1,000km程度でシューズを買い換えないですよ、私は。1,500~2,000kmは走ります。

 

さて、1,000km(1,111km)走ったレビューとなります。

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ソール(アウトソール)は、人それぞれ走り方によって減り方が大きく変わってくると思いますが、前回の2015年モデルと比較しても、全体のソールの減りが大きく改善されています

 

ソールの「コンチネンタルラバー」は、自動車用タイヤで培われたコンチネンタル社のテクノロジーで、優れたグリップ力と耐摩耗性を実現したとのことでしたが、かなり改善されています。

 

コンチネンタルすごい!

 

改めてソールを見ると、つま先のヒビ割れが若干気になりましたが、使用上はまったく問題ありません。あと、グリップ力の強化は殆ど感じないレベルです。

 

上部ニット(正しくはプライムニット)は、相変わらずフィット感抜群で、以前と同じく耐久性もバッチリです。傷み・ほつれ等は一切ありません。

 

前回の2015年モデルは2,000kmでソールが限界でしたが、今回の2016年モデルは、2,000km走っても全く大丈夫そうです。

 

それではまた、5ヶ月後に2,000kmのシューズレビューをします。

 

 

 

 

日経クラウドファーストの継続案内が来ました

日経クラウドファーストについて、昨年1月からこの一年間で色々と書きました。

 

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まず、最初に購読料金が高すぎると思います。

購読料金1年(12冊)64,800円(税込)は個人での購読をためらうどころか無理です。

 

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それを察してか、そもそも購読の申し込みが少なかったのか、一ヶ月後には創刊記念特別価格ということで10,000円引きが始まりました。

しかしながら、早期購読申し込み者への返金はなしです。

つまり、1、2月の早期購読申し込み者は、馬鹿だったということになります。

 

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実際に、4月に創刊号が到着して、内容の無さよりも、40ページと言うそもそもの薄さにもビックリしたものです。

この価格でカラーでもないのにも驚きでした。

 

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次に、5月にキャンペーン特別価格ということで、さらに10%オフが始まりました。

通常価格 64,800円から、創刊記念特価 54,000円、さらに10%オフの 48,600円です。

通常価格 64,800円からは、なんと25%オフ(16,200円引き)になります。

つまり、1、2月の早期購読申し込み者は、大馬鹿だったということになりますね。

 

ちなみに、日経ソフトウェアは1年(12冊)14,640円なので、キャンペーン特別価格で購入した方は、1、2月の早期購入者と比べると、日経ソフトウェアを追加購読してもまだオトクです。

 

その後、毎月のように読者アンケート(500円)が継続されましたが、ついに今月(2月)になって「継続購読のご案内」が来ました!

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ご継続いただける場合は、確認書にご希望の購読期間と購読料金のお支払い方法をご記入のうえ、2週間以内にご返送ください。とのこと。

そして、確認書には、

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って、ご希望の購読期間って、購読期間は1年しかないじゃないか!

価格は、64,800円? 昨年64,800円の定価で購入しているのに??

3年分は??? 値引きは?

 

ちなみに、日経コンピュータは、1年(26冊)23,800円 3年(78冊)49,900円と、3年分まとめて支払いにすることで、23,800✕3=71,400に対して、約30%オフとなります。※そもそも日経コンピュータは、昨年に比べて価格が上がっています。

 

昨年は、通常価格 64,800円から、創刊記念特価 54,000円、さらに10%オフの 48,600円と、通常価格 64,800円から、なんと25%オフしたのに関わらず、継続後続は、値引きなし???

3年分まとめて支払いもなし???

 

いや~日経クラウドファーストなかなかやりますね。

このようなヒドい対応でどれくらい継続購読されるのか楽しみですね。